「牧場物語 Let's!風のグランドバザール」で遊んでいると、早い段階で悩みやすいのが「なかなかお金が増えない」という問題です。
種や動物、倉庫の強化などにお金を使っていると、普通に作物を売るだけでは資金が足りなくなることがあります。
結論からいうと、グランドバザールの金策は「高い物を作る」だけではなく、「加工して価値を上げ、有利な条件で売る」ことが重要です。
筆者も最初は単価の高い商品ばかり探していましたが、風車加工や料理、トレンド、おうえんを組み合わせるようになってから、バザールの売上が大きく伸びました。
この記事のポイント
- 序盤は作物・採取・虫・釣りで元手を作る
- 中盤から料理と風車加工で商品の価値を上げる
- 牧草の種や焼きもちなど量産しやすい商品を活用する
- 終盤は品質・トレンド・オブジェ・おうえんを組み合わせる
最短でお金を増やす結論

序盤は元手作り、中盤は加工と料理、終盤は高品質商品の大量販売という流れで進めると、金策で迷いにくくなります。
最初から終盤向けの方法を真似するより、今使える設備や所持金に合わせて金策を切り替える方が効率的です。
| 進行度 | おすすめ金策 | 意識すること |
|---|---|---|
| 序盤 | 作物・採取・虫・釣り | まず元手を作る |
| 中盤 | 料理・風車加工 | 素材の価値を上げる |
| 終盤 | 高品質・高額商品 | 売り方まで最適化する |
牧草の種づくりは強力な金策候補
ゲームが進み、必要な風車加工を使えるようになったら、牧草の種づくりは有力な金策候補になります。
畑で作物が育つのを待つ必要がなく、材料を継続して用意できれば商品を繰り返し作れるのが強みです。
牧草の種だけに頼るのではなく、料理や通常の風車加工も並行すると、待ち時間を無駄にしにくくなります。
中盤以降は焼きもち金策も使いやすい
焼きもちは、店で入手できる材料と風車加工、料理を組み合わせて商品価値を高める金策です。
農作物の収穫だけに依存しないため、「次のバザールまでに売る物が足りない」というときにも使いやすくなります。
風車はできるだけ止めない
中盤以降は、素材をそのまま売るより、風車で加工してから売った方が利益を伸ばせる場面が増えてきます。
漬物・ワイン・香水・アクセサリーなど、作れる物が増えたら加工できる素材がないかこまめに確認しましょう。
売り方でも収入は変わる
グランドバザールでは、商品そのものだけでなく、品質・トレンド・オブジェ・おうえん・販売タイミングも重要です。
高額商品を作ったら終わりではなく、条件の良いバザールで効率よく売り切るところまで考えると収入が安定します。
商品を十分に用意できるようになったら、次はバザール1部・2部での商品の出し方や、本命商品を売るタイミングまで整えると売上を伸ばしやすくなります。
序盤・中盤・終盤のおすすめ金策ロードマップ

今の進行度で実行できる金策を選ぶことが、もっとも失敗しにくい進め方です。
序盤から高額商品だけを狙うのではなく、まずは毎週安定してバザールへ商品を出せる状態を作りましょう。
序盤|春1年目は作物・採取・虫・釣りで元手を作る
序盤は大金を狙うより、まず所持金を安定させることが大切です。
カブなどの作物に加えて、移動中に拾える採取物や虫、釣った魚なども利用しましょう。
序盤は1個あたりの売値が低くても問題ありません。畑だけに頼らず、集められる物を少しずつ増やすとバザールの商品不足を防げます。
序盤は使わないアイテムも売却候補
すぐに使う予定のない採取物やアイテムは、序盤の資金へ回す選択肢もあります。
ただし、依頼や加工で必要になりそうな物まで全部売ってしまうと、あとで集め直すことになります。
所持品を全部売るのはおすすめしません。ゲーム進行に必要な素材や、今後使う予定の物は残しておきましょう。
カブは料理して行動力確保にも使う
カブは序盤に扱いやすい作物ですが、すべてを売る必要はありません。
料理に利用して行動力を確保すれば、畑仕事や採取を続けやすくなり、結果として次の収入につながります。
中盤|夏〜秋1年目は加工で収益を伸ばす
風車や料理を使えるようになると、金策は「収穫して売る」から「加工して価値を上げる」段階へ変わります。
作物、料理、風車加工を並行し、次のバザールまでの待ち時間を活用しましょう。
夏は収益性と量産性を見て作物を選ぶ
夏は、単価だけでなく、収穫までの日数や再収穫の有無、料理・加工への使いやすさも確認しましょう。
高額でもほとんど収穫できない作物より、安定して大量に確保できる作物の方が金策向きになることがあります。
秋以降は牧草の種づくりを候補にする
必要な加工環境が整ったら、牧草の種を金策候補へ加えます。
店で入手できる材料と風車加工を組み合わせれば、畑の収穫状況に左右されにくい商品作りができます。
終盤|2年目以降は高品質商品を大量生産する
終盤は「売る物がない」より、「どうすればもっと高く売れるか」が重要になります。
高品質の商品を安定して大量生産できる仕組みを作り、トレンドやおうえんと組み合わせましょう。
焼きもち金策のやり方

焼きもち金策は、店で材料を確保し、風車加工と料理で価値を上げて売る方法です。
農作物の成長を待たずに商品を増やせるため、中盤以降の補助金策として使いやすくなります。
チェックリスト
- ご飯を安定して購入できる
- おもちへの風車加工ができる
- 焼きもちを料理できる
- 材料を買っても生活資金が残る
ご飯を購入して材料を確保する
まずは材料となるご飯を用意します。
店で安定して購入できるようになれば、畑の収穫状況に関係なく材料を増やせます。
青い風車でおもちに加工する
step
1ご飯を用意する
必要な量のご飯を確保します。生活資金まで使い切らないようにしましょう。
step
2風車でおもちに加工する
ご飯を風車へ入れて、おもちに加工します。バザール直前ではなく、余裕を持って仕込むと安心です。
step
3焼きもちに料理して販売する
完成したおもちを焼きもちへ料理し、バザール用の商品として準備します。
焼きもち金策の強み
焼きもちの強みは、単純な売値だけではありません。
材料を購入できれば量産しやすく、農作物の成長待ちを減らせるため、販売する商品の不足を補いやすくなります。
材料を大量購入すると先にお金が必要です。所持金が少ない序盤は無理に始めず、種や設備に使う資金を残しておきましょう。
牧草の種づくりで効率よく稼ぐ方法

牧草の種金策は、必要な材料を確保して風車で繰り返し加工するのが基本です。
一度流れを作れるようになると、作物の収穫を待たずに商品を準備しやすくなります。
牧草の種づくりに必要なものを確認する
まず、牧草の種を作るための材料と、対応する風車加工が使える状態か確認します。
材料を店などから継続して確保できるようになるほど、安定して回しやすくなります。
材料をそろえて風車へ入れる
step
1材料を確保する
加工に必要な材料を用意します。
step
2風車で牧草の種を作る
材料を風車へ入れ、加工が終わるまで待ちます。
step
3完成品を回収して次を仕込む
完成したら回収し、次の材料がある場合は続けて加工します。
step
4バザールで販売する
できあがった商品をバザールへ持ち込み、販売します。
資金を全部つぎ込まない
効率が良い方法でも、所持金を全部材料へ変える必要はありません。
種・設備強化・動物などに使う資金まで使い切ると、牧場全体の成長が止まります。
次の週を問題なく過ごせるお金を残し、その余剰資金で加工量を増やしていくと安定します。
金策におすすめの料理

料理金策は売値だけでなく、材料の入手しやすさと量産性で選ぶのがおすすめです。
高額な料理を少し作るより、毎週安定して大量に作れる料理の方が総売上で上回ることがあります。
序盤は手持ちの作物を無理なく料理する
序盤は材料も料理の種類も少ないため、高額料理を狙いすぎる必要はありません。
カブなど育てやすい作物を利用し、販売と自分の行動力回復を使い分けましょう。
中盤は焼きもちや加工しやすい商品を使う
風車と料理の選択肢が増えてきたら、安定して材料を確保できる商品を中心にします。
素材のまま売るよりも価値を上げられ、継続して作れる料理が金策向きです。
高額料理は材料が安定してから
売値が高くても、材料がほとんど集まらない料理は大量販売に向きません。
材料費・加工時間・作れる数・入手しやすさまで含めて考えましょう。
金策では「1個の売値」だけでなく、「次のバザールまでに何個用意できるか」を見ると、実際に稼ぎやすい商品を判断しやすくなります。
風車加工で高額商品を作る金策

中盤以降は、素材をそのまま売る前に加工できないか確認するのが基本です。
風車を使って付加価値を付けられる商品が増えるほど、毎週の収入を伸ばしやすくなります。
農作物を加工する
収穫した作物は、そのまま売るだけでなく、漬物や飲み物などへ加工できる場合があります。
すぐに現金が必要でなければ、加工後の価値を確認してから販売方法を決めましょう。
採取物も加工できないか確認する
採取した物の中には、加工材料として使える物もあります。
中盤以降は「採取物=そのまま売る物」と決めつけず、レシピや加工先も確認しましょう。
宝石はアクセサリー加工も候補
資金と素材に余裕が出てきたら、宝石系素材をアクセサリーへ加工する方法も候補になります。
高額商品はトレンドやおうえんの恩恵も大きくなりやすいため、終盤の販売商品として使いやすくなります。
腐る前に加工する
鮮度が落ちやすい素材は、バザールまで持たないと判断したら加工を検討します。
加工には、商品価値を高めるだけでなく在庫を扱いやすくする役割もあります。
店の商品を使った加工金策

店で購入した素材を料理や加工へ回し、より価値の高い商品へ変える方法もあります。
自分で栽培・採取できる材料だけに限定しないことで、商品を大量に用意しやすくなります。
店売り素材を購入して加工する
材料費より加工後の価値が高く、安定して購入できる素材なら金策へ利用しやすくなります。
特に、自分で大量生産しにくい素材を店から補充できるようになると選択肢が広がります。
購入品を料理して価値を上げる
買った商品をそのまま売るのではなく、料理や風車加工を一段挟みます。
焼きもち金策も、この「購入 → 加工 → 販売」という考え方を利用した方法です。
加工時間まで考える
利益が出る商品でも、風車を長時間占有する場合は別の商品を加工できなくなります。
「1個でいくら儲かるか」だけでなく、その時間に何個作れるかまで確認しましょう。
材料の大量購入は、所持金に余裕ができてから行うのがおすすめです。序盤は牧場を進めるための支出を優先しましょう。
鮮度を落とさず商品を保存する方法

高く売りたい商品ほど、バザール開催日まで鮮度を維持できるか確認することが重要です。
トレンドを待っている間に鮮度が落ちると、せっかく準備した商品の価値を活かしにくくなります。
鮮度が下がる商品は早めに使う
生ものは日数の経過で状態が悪くなるため、次のバザールまで持つか確認しましょう。
持たない場合は、早めの販売や料理・加工への利用を考えます。
商品を保管して高く売る場合は、鮮度がどのように下がるのか、倉庫でどこまで保存できるのかも把握しておくと失敗を減らせます。
腐りやすい素材は加工を優先する
ミルクなど状態が落ちやすい素材は、生のまま長期間置いておくより加工した方が扱いやすい場合があります。
バザールまでの日数を見ながら、加工する順番を決めましょう。
倉庫を強化する
資金に余裕が出たら、商品を保管する環境へ投資することも大切です。
保存しやすくなるほど、トレンドを待って高額商品を売る戦略を取りやすくなります。
トレンドを利用して売上を伸ばす

トレンド対象の商品を事前に準備し、条件の良いバザールでまとめて売ると売上を伸ばしやすくなります。
高額商品ほど、何も考えず毎週売るのではなく、売るタイミングも意識しましょう。
バザール前にトレンドを確認する
開催前にトレンドを確認し、今週何を売るか決めます。
トレンドを金策へ活かす場合は、対象商品の確認方法や価格補正だけでなく、どの商品を優先して量産するかまで把握しておくと判断しやすくなります。
倉庫の中から対象商品を探し、足りない場合は開催日までに追加で準備しましょう。
加工時間を逆算して仕込む
風車加工が必要な商品は、トレンドを確認してから作り始めても間に合わない場合があります。
完成までの時間を見て、バザール当日から逆算して仕込みましょう。
保存できる商品は無理に売らない
鮮度に問題がなく、倉庫にも余裕があるなら、条件の悪い週に全部売る必要はありません。
「今週売る物」と「次回まで残す物」を分けると、トレンドを活用しやすくなります。
バザールのオブジェで売上を伸ばす

商品だけでなく、売りたい物に合ったオブジェも準備するとバザールを有利に進めやすくなります。
オブジェを見た目だけの要素と考えず、販売を補助する仕組みとして確認しましょう。
どのオブジェを置くか迷う場合は、進行度や主力商品に合わせたおすすめ構成も確認してみてください。
オブジェの効果を確認する
オブジェには、バザールでの販売を助ける効果があります。
今週の主力商品を決めたあとに、使っているオブジェの効果も確認すると無駄がありません。
売る商品に合わせて変更する
料理、農作物、加工品など、主力にする商品によって相性の良い構成は変わります。
毎回同じオブジェを置くだけでなく、販売予定の商品に合わせて調整しましょう。
組み合わせも確認する
オブジェは単体の効果だけでなく、組み合わせも確認しておきましょう。
金策が目的なら、販売を助ける効果を優先すると考えやすくなります。
第1部・第2部の立ち回りで売上を最大化する

バザール当日は、前半で準備し、後半に高額商品を集中して売る流れを作ると効率的です。
良い商品を作っていても、最初から最後まで同じ売り方をすると、おうえんを十分に活かせないことがあります。
高額商品をおうえん中に集中して売りたい場合は、ゲージの溜め方や5個・8個で何が変わるのかも確認しておきましょう。
第1部はおうえんゲージを意識する
第1部では、比較的安い商品も使いながら販売を進めます。
高額商品を最初からすべて出し切らず、後半に使う本命商品を残しておきましょう。
第2部に向けて高額商品を準備する
後半へ入る前に、本命の商品をすぐ並べられる状態へしておきます。
商品を探している時間を減らすだけでも、販売チャンスを活かしやすくなります。
おうえん中は高額商品を優先する
おうえんの効果を活用できる時間は、高額商品を中心に販売しましょう。
単価の低い商品だけを売るより、本命商品へタイミングを合わせる方が売上を伸ばしやすくなります。
商品ストックの並び順を整える
バザール中は商品補充が続くため、事前準備が重要です。
前半に売る商品と後半の高額商品を分けておくと、入れ替えがスムーズになります。
バザール当日に考えるのではなく、前日までに「前半に売る物」「後半に売る物」を決めておくと操作に余裕ができます。
高品質商品を大量に揃えてさらに稼ぐ

終盤は、高品質の商品を同じ条件でまとめて用意すると販売しやすくなります。
商品単価だけでなく、在庫の管理や補充のしやすさまで考えて生産しましょう。
品質を上げて商品単価を伸ばす
同じ商品でも、品質が高くなるほど価値を伸ばしやすくなります。
安定して品質を上げられるようになったら、よく売る商品の底上げを優先しましょう。
同じ品質の商品をまとめる
大量販売では、同じ商品をできるだけ同じ品質へ揃えると在庫管理が楽になります。
バザール中の補充もわかりやすくなり、商品を探す時間を減らせます。
主力商品を決めて大量生産する
高額商品を少しずつバラバラに作るより、今週の主力を決めて生産した方が準備しやすくなります。
「今週はこれを売る」と決めて、風車や料理を集中させましょう。
大量に作っても売り切れなければ在庫になります。特に鮮度がある商品は、バザールで販売できる量を考えて準備してください。
100万G以上を狙う終盤の考え方

終盤の大きな売上は、1つの裏技ではなく、これまでの金策を組み合わせて作ります。
高額商品の生産、品質、トレンド、オブジェ、おうえんを同時に意識していきましょう。
高額商品を継続して補充できる状態を作る
高い商品を数個だけ用意するのではなく、バザール中に補充できる量を準備します。
材料不足にならないよう、次の開催分まで見越して素材を集めておくと安定します。
トレンドとオブジェを合わせる
高額商品に有利なトレンドが来たら、その商品を中心に販売ラインナップを作ります。
オブジェも主力商品に合う構成へ調整し、売る環境まで整えましょう。
おうえん中に本命商品を集中販売する
準備してきた高額商品は、販売条件が良いタイミングへ集中させます。
商品作りだけでなく、「いつ並べるか」まで決めることが終盤金策では重要です。
風車と倉庫をフル活用する
最終的には、材料を集める、加工する、保管する、トレンドを確認する、バザールで売る、という循環を作ります。
この流れができると、毎週ゼロから商品を準備する必要がなくなり、売上も安定しやすくなります。
風のグランドバザール金策でよくある質問
金策で迷ったときは、「今できる方法」と「次のバザールまでに用意できる量」を基準に考えると判断しやすくなります。
ここでは、金策を進めるときに疑問になりやすいポイントをまとめます。
序盤で一番簡単な金策は?
序盤は作物だけに頼らず、採取・虫・釣りなどを組み合わせるのがおすすめです。移動中に集められる物も利用して、バザールへ出せる商品の数を増やしましょう。
牧草の種づくりはいつからできる?
必要な風車加工を使えるようになってから本格的に利用します。序盤から使える方法ではないため、それまでは作物や採取、料理などで元手を作りましょう。
焼きもち金策はいつから使いやすくなる?
ご飯を安定して用意でき、おもちへの加工と焼きもちの料理ができる環境が整ってから使いやすくなります。
トレンドはどう活用すればいい?
バザール前にトレンドを確認し、対象商品を優先して準備します。保存できる高額商品なら、条件の良い週まで残す方法もあります。
ミルクなどが腐りそうなときは?
次のバザールまで持たない場合は、早めに販売するか、料理や加工に利用できないか確認しましょう。
アクセサリー素材はどう集める?
鉱石や宝石系の素材を集めて利用します。終盤で資金や入手手段に余裕が出てくるほど、加工用素材も確保しやすくなります。
おうえんはいつ使うと稼ぎやすい?
高額商品を多く並べられるタイミングへ合わせるのがおすすめです。安い商品だけを売っている時間より、本命商品の販売時に活用しましょう。
バザールで売れ残った商品はどうする?
鮮度に問題がない商品は、次回へ持ち越す方法もあります。ただし腐りそうな物は、早めの販売や加工を優先してください。
まとめ

グランドバザールの金策は、「作る・加工する・保存する・有利な条件で売る」という流れを作ることが重要です。
序盤は作物・採取・虫・釣りで元手を作り、中盤から焼きもちや牧草の種、風車加工を利用して商品の価値を高めていきましょう。
終盤は高品質の高額商品を大量に準備し、トレンド・オブジェ・おうえん・販売タイミングを組み合わせることで、さらに売上を伸ばせます。
筆者も最初は「高い物を作れば儲かる」と考えていましたが、実際に売上が伸びたのは「何を売るか」だけでなく「どう売るか」まで考えるようになってからでした。
自分の進行度で無理なく量産できる商品を見つけて、少しずつ金策の仕組みを整えていきましょう。



